閉じる
  1. GMO WP Cloud 事始め
  2. Mac + Parallels で日本語入力(IME)切り替えをスムー…
閉じる
閉じる
  1. Macの通知を制御する(Google Chromeだけオフにする対応も…
  2. 尿酸値を下げる(プリン体が原因ではなかった?)
  3. 100円でLightningケーブルを保護する vs 100均Ligh…
  4. iPhone機種変更で困ったこと(復元できない・ヘルスケア・Apple…
  5. 事業承継について(3)節税に向けて
  6. 事業承継について(2)我が社の株価はいくらか?
  7. 事業承継について(1)
  8. PHPExcelでセルの名前(ラベル)を使う
  9. MacとiPhoneでメモ帳を同期する
  10. Android端末の95%に深刻な脆弱性。メッセージ受信だけで乗っ取り…
閉じる

リンゴと守護神とペンギンと窓

WP-PostViews プラグインで人気記事をリストする

プラグインを有効にするだけで記事の閲覧回数をカウントしてくれる

WordPressで、記事や固定ページが何回閲覧されたかを数えるカウンタープラグイン。
閲覧された回数の多い順に、ウィジェットに表示することができるので、閲覧者に人気記事をガイドすることができる。

回数カウンタの設定をカスタマイズしよう

設定項目は必要にして十分。 このプラグインでは、以下の設定ができる

  • 閲覧カウントする対象
    • Everyone = 誰が(たとえ記事を書いた人でも)閲覧してもカウントする
    • Guests Only = WordPressにログインした状態での閲覧はカウントしない
    • Registered Users Only = WordPressにログインした状態での閲覧のみカウントする
  • Botによるアクセスをカウントするかどうか
  • 閲覧カウントにAjaxを使うかどうか

また、ウィジェットに表示するテンプレートHTMLを記述できる。
テンプレートには、以下の変数が使用可能

%VIEW_COUNT% = 表示回数
%POST_TITLE% =記事タイトル
%POST_DATE% =記事日付
%POST_TIME% =記事時刻
%POST_EXCERPT% =記事抜粋
%POST_CONTENT% =記事内容
%POST_URL% =記事のURL

記事閲覧回数を誰に見せるかを設定する

ウィジェットを配置したとき、誰に閲覧回数を見せるかを配置ごとに設定できる。

  • Display to everyone = 誰でも見える
  • Display to registered user only = ログインした人にだけ見せる
  • 指定するページ(たとえば単一記事ページ)では表示しない

あとはウィジェットにセットするだけ

ホームページや、単一記事ページ、固定ページなど、リストを表示したいページのウィジェットにセットすれば完了。
シンプルでよくできたプラグインと思う。

関連記事

  1. GMO WP Cloud 事始め

  2. 事業承継について(2)我が社の株価はいくらか?

  3. Netscapeの終焉

  4. 事業承継について(1)

  5. アップデートまつり(Java)

  6. アップデートまつり(adobe)

おすすめ記事

  1. GMO WP Cloud 事始め
  2. Mac + Parallels で日本語入力(IME)切り替えをスムーズに

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

おすすめ記事

  1. Macの通知を制御する(Google Chromeだけオフにする対応も)
  2. 尿酸値を下げる(プリン体が原因ではなかった?)
  3. 100円でLightningケーブルを保護する vs 100均Lightningケーブル
ページ上部へ戻る
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。